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資産価値が下がらないマンション売主別ランキング<2017年>で<ジオ>の阪急阪神不動産がNo.1となりました。

2017年 関西圏マンションブランド別 中古騰落率

中古騰落率リスト

出典「住まいサーフィン」 ランキングは2016年7月~2017年6月に中古として売り出された築1年以上のマンションを対象とした調査結果です。

中古騰落率とは

同エリアのマンションでも、新築時から比較して中古売出価格が値上がりする物件もあれば、大幅に下落するマンションもあります。 中古騰落率とは、ある一定の期間に売り出された中古マンションについて新築時の価格と中古売出時の価格の比較値を築年数で割り出し、どの程度価格が上昇・下落しているのかをを示したものです。 これにより不動産の資産価値がどれだけ値上がり・値下がりしたかがわかります。

中古騰落率の具体的な作成方法分譲マンションの新築時価格と中古売出価格(築2年)を住戸単位で比較

中古騰落率の具体的な作成方法イメージ

分譲実績

  • ジオタワー西宮北口(2008年1月竣工)

    ジオタワー西宮北口(2008年1月竣工)

  • ジオグランデ梅田(2011年6月竣工)

    ジオグランデ梅田(2011年6月竣工)

  • ジオグランデ芦屋翠ヶ丘(2007年5月竣工)

    ジオグランデ芦屋翠ヶ丘(2007年5月竣工)

  • ジオ彩都プレミアムテラス(2010年3月竣工)

    ジオ彩都プレミアムテラス(2010年3月竣工)

  • ジオグランデ六甲(2008年11月竣工)

    ジオグランデ六甲(2008年11月竣工)

  • ジオ千里竹見台(2011年6月竣工)

    ジオ千里竹見台(2011年6月竣工)

※中古騰落率ランキング データ作成方法
2016年7月から2017年6月に売り出された中古住戸と2005年以降に分譲された新築時の当該住戸の価格を比較して、新築時からの騰落率を算出し、築年数で割り、1年あたりの騰落率を算出、これを売主別(JVなし)に集計した結果。関西版のエリアは2府4県、住戸サンプル数は全3,558件。関西版は15棟以上サンプル棟数の売主(売主は単独売主のみでJVは除外)をランキング対象としています。