DESIGN
外観完成予想CG
採光と開放性に優れた「二方角地」。
開放感が際立つ「角住戸率約 73%」実現。

敷地の南東と南西が公道に面する二方角地。南東側は、幅員約16.3mの不忍通りから先に戸建中心の街並が広がる開放的な眺望を実現。北西側は、文京千石郵便局の向こう側より第一種住居地域が広がる。角住戸率約73%を実現し、明るく風通しの良い住まいを追求した。
※全45戸中33戸が角住戸

敷地配置イラスト
やすらぎの
迎賓空間となる
ラウンジエントランスホール完成予想CG
いつまでも色褪せない質感のため、
こだわり抜いた素材。

主要な外壁材にブラック&ホワイトの特注タイルをあしらい、存在感がありながらも圧迫感を和らげている。基壇部は、天然の花崗岩を柔らかな雰囲気の水磨き仕上げに。エントランスホール壁面にも花崗岩を配するなど、自然素材ならではの質感を大切にしながら風雅で高品位な表情を創り上げている。

マテリアル(2018年4月撮影)
木の風合いが心地よいラウンジ空間。

共用空間ではアイストップとして光壁を設けたラウンジにヘリンボーン貼りのフローリングを採用。空間全体は間接照明で光を抑え落ち着いた雰囲気に仕立て、やすらぎの迎賓空間を演出している。1951年にイタリアで生まれたモダンファニチャーブランド、アルフレックスの家具を設置。 端正で温かみのあるデザインが空間を彩る。

内廊下完成予想CG
静謐さとプライバシー性に配慮した
ホテルライクな内廊下設計。

私邸へのアプローチには、内廊下を採用。 風格が漂う設えを施している。

  • ※掲載の完成予想 CG・イラストは、計画段階の図面をもとに描いたもので、外観・外構・植栽等は実際とは異なる場合があります。外観形状の細部や設備機器等は表現されておりません。また、行政指導及び施工上の理由等のため今後変更となる場合があります。植栽は育成に必要な環境の下で、竣工から一定期間を経た状態のものを想定して描いており、特定の季節を表現したものではありません。※敷地配置イラストは1階敷地配置図に基準階(2〜5階)平面図を合成したもので実際とは異なります。
  • ※掲載のエントランスホール完成予想CG は、計画段階の図面をもとに描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。
  • ※掲載のマテリアルの色合い等は、実際とは多少異なります。また、採用素材は施工の都合上変更になる場合があります。
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地を継ぎ、知を紡ぐ、文京の丘。