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豊かな暮らしが思い描ける
土地にこだわること。

いつまでも街と暮らしを輝かせる。
そんな住まいづくりができる土地を求めて。

首都圏マンション事業企画部 事業企画担当 鈴木貴洋

所属部署名は2018年3月時点での情報となります

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すべての<ジオ>の始まりは
土地との出会いから。

私たちは、土地の選定から取得に関わる一連の業務を担当しており、<ジオ>にふさわしい土地を求めて、常にアンテナを張り巡らせています。

「これは… 」と思わせる土地には、一つひとつ異なる魅力が秘められているもの。それを見つけて、上質な住まいへとつなげるのが、私たちの使命です。

候補に挙がった土地は、歴史的背景から徹底的にリサーチしていきます。街への理解を深めると同時に、担当者が幾度となく足を運び、その土地と周辺の全体像をつかんでいきます。

街にはどんな人が住んでいるのか、どんな学校・店舗・病院などがあるのか、緑や自然は多いのか。

街の価値が向上するような住まいづくりのイメージが膨らむまで、念入りに調査を重ねます。

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土地選びのこだわりが結実した
旗艦物件の一つが<ジオ御苑内藤町>

かつて内藤町は、江戸時代の譜代大名、高遠藩主・内藤清成の中屋敷でした。
その広大な領地に造園された名庭園『玉川園』が、現在の『新宿御苑』です。

皇居外苑・京都御苑と並んで、日本に3つしかない国民公園であり、緑に囲まれた広大な敷地は内藤町の約90%。残りわずか10%の邸宅街に<ジオ御苑内藤町>は、位置しています。

標高約34mの高台で、東西と南側の三方向が道路に面した開放的なロケーション。
大都会の洗練と利便性を存分に享受しながら、眼下には豊かな自然と風情ある四季が広がっている贅沢。

まさに「現代の豊かな暮らし」を思い描くには、理想的な土地でした。

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住む人や街の雰囲気を知るために、
何度も足を運び、ふさわしい土地を厳選。

このように<ジオ>が目指すのは、暮らしと街の価値を高め、50年、100年先まで輝き続ける住まいです。

土地を選ぶということは、そのヒストリーを刻む上での第一歩となるため、途方もない責任とプレッシャーを感じます。しかし、その分やりがいも大きいです。

「ここは良い物件になるに違いない」と確信した土地に<ジオ>が完成し、想像を越える素晴らしい住まいとなって、住む人の暮らしを彩る。

それを目の当たりにできた時が、私たちにとって、最も嬉しく誇らしい瞬間です。

これからも、上質な住まいを提供し続けるために、決して妥協することなく、選び抜いた土地だけを、<ジオ>として、世に送り出していきたいと思います。

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