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理想の住まいを追求する
チャレンジを忘れないこと。

前例のない壮大なビジョンで、街の未来をもつくる。

丁寧かつ細やかなお客様志向で、海外へと挑む。

マンション事業推進部 事業推進担当 小津敏弘

経営企画部 海外企画担当 岡本圭史

所属部署名は2018年3月時点での情報となります

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理想とする街づくりへの想いとは?

小津 - <ジオ>に住む方だけでなく地域の方々の期待を越える「安心」や「快適」を提供する街づくりが理想です。
そのために<ジオ>の時代に流されない普遍的な魅力と、新しさを融合し、これまでにない価値を生み出すことを大切にしています。
住む人だけでなく、街に住む皆様にも喜んでいただける環境づくりが、私たちのこだわりです。

岡本 - 海外事業を行う上で、その国の成長にも寄与できるような、街づくりが理想です。
住まいづくりを通して、新しい価値を提供し、現地の豊かな暮らしにつなげたいです。

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国内外、環境が違うプロジェクトで
共通する想いは?

小津 - <ジオ>と居住者様、そして地域が共存・共栄するための取り組みは、共通ではないでしょうか。

「MUSEたかつき」は、JR大阪駅まで15分、京都駅まで12分(※)と利便性の高いJ R 高槻駅を最寄りとし、約9万m2という広大な敷地に街をつくる再開発プロジェクトでした。

より安心で快適な暮らしをイメージし、駅前に住まいだけでなく、医療・教育・商業施設なども併設されるため、いつまでも美しい景観を維持することで「多くの人が訪れ、暮らし、住み続けたくなる街づくり」を目指しました。

街全体を一からつくりあげるからこそ、こだわったのは20年、30年先を見据えた街づくりです。異なる事業者が手を組み、街の一体的維持管理を実現することで、街全体の資産価値を保つ全国的にも珍しい取り組みとなりました。

※JR新快速利用(2016年6月現在)

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国内外、環境が違うプロジェクトで
共通する想いは?

小津 - 「MUSEたかつき」では、お客様の要望に寄り添う住まいづくりで、多彩なニーズに応えたマンションが誕生しました。

街区全体をペデストリアンデッキで結び、「衣・食」がある商業施設などと<ジオ>の「住」をつなぎ、優れた利便性を備えています。

そして、緑化環境やユニバーサルデザインを重視したマンションなど、個性豊かな住まいを実現し、幅広いご入居者様にお喜びいただいています。

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国内外、環境が違うプロジェクトで
共通する想いは?

岡本 - 今後<ジオ>の『お客様視点』は海外でも活かしていきたいと思っています。当社が海外に初進出したマンション分譲事業、ベトナムの「フローラアンダオ」は西日本鉄道(株)と現地のデベロッパー・ナムロン(株)との共同事業です。

マンション名にある「アンダオ」はベトナム語で日本の象徴である「桜」を意味し、私たちの街づくりの高い品質をベトナムへ届けたいという気持ちが込められています。

「手の届きやすい価格で、緑豊かな、品質に優れた住環境を提供する」というコンセプトで、住まいづくりに取り組みました。

事業を進める中で、日本とは違う住まいへの考え方があることが分かりました。日本で良いと思われるものが必ずしも現地の方のご希望に沿わない場合もあります。

そこで、<ジオ>が大切にしてきた『お客様視点』の理念をもとに、現在はベトナムに駐在員を派遣し、現地のお客様の声を収集していこうとしています。その国の暮らしをより深く理解し、今後のマンションづくりに活かしていきたいです。

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理想の住まいを追求していく中で
目指すべき姿について。

小津 - 長く住む中で生活がより豊かになり「選んで良かった」と心から感じていただける住まいと街を皆様にお届けします。

岡本 - めまぐるしく時代が変化する中、国内外の動きを敏感に察知し、未来を見据えた街を描いていきたいです。そのために、前例にとらわれず、時代を先取りした柔軟な発想で、今までになかった満足のある住まいを創造します。

長年、豊かな暮らしのために培ってきたノウハウを活かし、現地の方の期待を超える、新しい快適な暮らしをお届けしたいです。

<ジオ>だからこそ、現地に提供できる感動があると信じています。

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