ひがし茶屋町(徒歩13分/約970m)写真提供:金沢市

加賀百万石の町割りが
今も残る
金沢ならではの雅を
日々の暮らしに。

金沢は第2次世界大戦の戦火を免れたため、
前田家代々の加賀藩主によって築かれてきた
町割りが現代に残ります。
そのため、街並景観や日常の暮らしの
そこかしこに、加賀百万石で培われた
雅な雰囲気が広がります。

金沢城公園(徒歩6分/約440m)

Traditional

四百年の歴史を培ってきた
金沢の景観美。

加賀藩百万石、前田家14代の城下町であった金沢には、兼六園をはじめ武家屋敷、寺院群、茶屋、水路など、
市井の街並みとして継承され暮しに深く根付いています。なかでも「ジオ金沢近江町」が面する百万石通りは、
街の中心部を結ぶ環状通りであり藩政時代の面影を色濃く残し趣ある風情を伝えています。

Shopping

街の中心部機能が沿道に
連なり行く百万石通り。

金沢の中心部を環状で繋ぐ百万石通りには、主要部の拠点となる武蔵ヶ辻・香林坊・広坂交差点などが続きます。
そのうちの武蔵ヶ辻は、「金沢」駅から最も近くにあるため、中心部の起点となる場所です。
「ジオ金沢近江町」は、その武蔵ヶ辻から徒歩2分の地に誕生。ビジネス、ショッピング、アートなど中心
部に連なる機能のすべてを、百万石通りに沿って歩いて享受できる便利なロケーションです。

Nature

藩政時代から続く、雄大なる自然と共存する街。

加賀歴代藩主により長い歳月をかけて形づくられた兼六園に象徴されるように、金沢の中心部は
自然の彩りを生かした景観美に満ちています。「ジオ金沢近江町」はまさにその自然景観に寄り添う地にあり、
自然の潤いを身近で感じることができます。例えば、金沢城外濠公園の白鳥路は、“彫刻の小径”や
夏のホタル観賞スポットとしても知られ、日々の散策コースとして満喫できます。

※掲載の周辺環境写真は2021年3月に撮影したものです。一部画像を処理を施しております。
※掲載の距離表示は現地からの地図上の概測です。徒歩分数は80mを1分として算出したものです。
※掲載の情報は2022年9月時点のものであり、今後変更になる場合があります。