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〈公式〉ジオ樟葉 阪急阪神不動産が提供する新築分譲マンション
ジオブランド 京阪本線 特急停車駅「樟葉」駅徒歩7分

コンセプト コンセプト

京阪沿線の歴史ある邸宅地として、
閑静な街並みと高い利便性を併せ持つ、樟葉。
樟葉駅の開業から100余年を経て
駅を起点に豊かな住環境が広がっています。
同じく住宅地分譲の開始から100余年の歴史を継ぐ
阪急阪神不動産の住まいのブランド〈ジオ〉。
街と土地、さらに、そこに住まう人々の
思いを受け継ぎ、その潜在価値を引き出す
住まいづくりを目指して数々の邸宅地で
実績を重ねて参りました。

樟葉の街が培ってきた「品と質」。
〈ジオ〉が追い求める「品と質」。

私たちが魅せられた樟葉の街と〈ジオ〉が
ついに必然の出逢いを果たしました。
しかも、樟葉エリアでは15年ぶりの
新築分譲マンション。※1

今、新たな軌跡が始まります。

樟葉の街

一世紀の刻を織り成す、成熟した
〈樟葉の街〉。

1910年、京阪本線の開業と同時に誕生した「樟葉」駅、
高度経済成長期の1960年代からは
ニュータウン開発が進み、ゆったりとした道路、
数々の商業施設、学校や公共施設が整い、
緑豊かな住宅地が広がっていきました。
そして現在、街は成長を繰り返しながら、
街路樹は枝葉を大きく広げ、
散策も楽しい、潤いのある街並みへと成熟。
駅前には「くずはモール」が存在感を放ち、
暮らしに彩りをもたらしています。
そんな年輪を重ねた邸宅地「樟葉」の街を舞台に、
〈ジオ〉が描く「品と質」にこだわった
感動的な生活が幕を開けます。

くずはモール(徒歩4分/約300m) くずはモール(徒歩4分/約300m)
くずはモール(徒歩4分/約300m)
京阪「樟葉」駅(徒歩7分/約490m)
京阪「樟葉」駅(徒歩7分/約490m)
枚方市市民の森〈鏡伝池緑地〉(徒歩12分/約930m)
枚方市市民の森〈鏡伝池緑地〉
(徒歩12分/約930m)
くずはゴルフリンクス(徒歩6分/約480m)
くずはゴルフリンクス(徒歩6分/約480m)
樟葉の歴史

樟葉の美景

歴史や文化、美しい景観と
身近に触れ合える樟葉。

樟葉周辺には、歴史の舞台や景勝地が多くあります。交野天神社の境内には、古墳時代、継体天皇が即位し都を構えたとされる「樟葉宮跡」が伝承されています。さらに、少し京都方面へ足をのばせば、吉田兼好の徒然草にも登場し、戦勝の神として崇拝を集める国宝「石清水八幡宮」もあります。また、桂川、宇治川、木津川が合流し淀川となる地点の堤防は「背割りの桜」と呼ばれ、見事な桜並木を形成し、毎年開催されるさくらまつりへ訪れる多くの人々を魅了しています。

交野天神社(徒歩14分/約1,120m) 交野天神社(徒歩14分/約1,120m)
交野天神社(徒歩14分/約1,120m)※2

樟葉周辺の景勝地

石清水八幡宮
石清水八幡宮※2
淀川河川公園背割堤地区
淀川河川公園背割堤地区※2

樟葉の街力

駅前エリアを中心に
利便性とゆとりが広がる暮らし。

駅前エリアは「くずはモール」を始め、暮らしに欠かせないお店や施設が集積され、にぎわいの中心となっています。一方で樟葉駅西側は大きく視界が開けた淀川河川敷にゴルフ場の芝生が広がり、自然の息吹が感じられます。駅を挟んで景観の表情が全く異なる意外性は、樟葉の魅力の一つです。そして、樟葉駅からは特急が利用でき、大阪・京都の主要都市へのアクセスも良好。日常生活の様々なシーンで“樟葉の街力”の高さが光ります。

駅直結として、京阪沿線最大級
誇るショッピングモール。

樟葉駅から通路で直結するくずはモールは、本館にハナノモールとミドリノモール、
そして南館のヒカリノモールからなり、
京阪百貨店やスーパー、専門店、レストラン、映画館など230以上の店舗や施設が集積。
駅直結のショッピングモールとして京阪沿線最大級※の規模を誇ります。
※情報提供:株式会社京阪流通システムズ営業本部 くずは事業部

現地周辺イメージイラスト
現地周辺イメージイラスト
樟葉駅まで7分の利便性も備えた、
静かな住居エリア。

現地は都市計画で、主に住居の環境を保護するための地域である
第二種住居地域に指定され、
駅前エリアや大通りの喧噪から一歩抜け出した静かな住居エリアです。
樟葉駅、くずはモールへ徒歩圏という高い利便性と落ち着いた住環境を両立した地です。

ジオ

阪急阪神の100余年の歴史を継ぐ
〈ジオ〉。

1910年、阪急電鉄の前身である
箕面有馬電気軌道が開業。
創業者の小林一三は電鉄開業と同時に
沿線の池田室町で住宅地分譲をスタートしたのが
阪急阪神不動産のルーツです。
当時はまだ現在のような沿線開発の
ビジネスモデルが存在しなかった時代。
以来、より多くの人が豊かに暮らすための機会を
数多く提案してきました。
そのような理念を継承し1990年に誕生し、
2020年に30周年を迎えた
マンションブランド〈ジオ〉。
今や23,000戸超※1の供給実績を誇ります。
そして、これからも「品と質」を大切に、
新たな歩みを進めていきます。

阪急阪神不動産の歴史

ジオの軌跡

街や立地に応じて
多彩な〈ジオ〉を提案。

創業以来引き継がれてきた住宅開発の理念やマンション建築のノウハウの蓄積を結実させ、1990年にマンションブランド〈ジオ〉として第1号となる「ジオ緑地公園」の分譲をスタートしました。以来30年、邸宅地や都市部などさまざまな立地で実績を重ねてきました。そして、大規模マンションやタワーマンション、邸宅地での低層マンションまで、その地に相応しい住まいを提案し続けています。

ジオ緑地公園
ジオ緑地公園
MUSEたかつき
MUSEたかつき

阪急の創業者・
小林一三の想いが、
今もなお、
〈ジオ〉に受け継がれています。

阪急東宝グループ(現: 阪急阪神東宝グループ)の創業者、小林一三は、池田と梅田の間の予定線を実際に歩き、牧歌的な風景を見ながら「こんな良いところに、どうして大阪の人間は住みたがらないのか?」と、当時、人口増加が著しかった大阪市内の狭い住居の暮らしと比べ合わせ「郊外に住宅地を新たに作り、その居住者を市内へ電車で運ぶ」という、その後の私鉄経営の基礎となる考えに至りました。そして、鉄道の建設と同時に進められた沿線の宅地開発。しかし、明治時代の頃は住宅ローン制度がありませんでした。そこで現在の住宅ローンの先駆けとも言える住宅販売方法を提案して、サラリーマン層などの多くの人たちが、郊外に広々としたマイホームを購入できる機会を作り上げました。また、郊外では石油ランプでの生活も珍しくなかった時代に電灯の設備を用意するなど、暮らしの豊かさを高めることにも力を注ぎました。このように理想を描き、お客様目線での発想力を広げる姿勢は100余年を経ても変わることなく、〈ジオ〉に受け継がれています。

阪急東宝グループ(現:阪急阪神東宝グループ)の創業者 小林一三
阪急東宝グループ
(現:阪急阪神東宝グループ)

創業者 小林一三

100余年の歴史を重ねる
阪急阪神東宝グループ。
その中核を担い、
次代へと継ぐ
街づくりに取り組む阪急阪神不動産。

阪急阪神東宝グループは、阪急阪神ホールディングス、映画の製作・配給やTOHOシネマズの経営を行う東宝、百貨店事業を中心としたエイチ・ツー・オーリテイリングの各グループによって構成されています。阪急電鉄、阪神電気鉄道をはじめ、宝塚歌劇や阪神タイガースを擁する阪急阪神ホールディングスグループの中核企業である阪急阪神不動産は、住宅はもちろん、グランフロント大阪、ハービスOSAKA/ENT、HEP FIVEやNU chayamachiなどの開発に携わり、梅田地区エリアマネジメントを行うなど、不動産事業を通じて広く社会に貢献しています。

阪急阪神不動産 組織図 阪急阪神不動産 組織図

梅田をはじめ、
阪急・阪神両沿線を中心として
多彩な商業施設・オフィスを
運営しています。

住宅だけではなく、「グランフロント大阪」・「ハービスPLAZA/PLAZA ENT」・「阪急西宮ガーデンズ」など数多くの商業施設の開発・賃貸・運営管理等を通じて、街を訪れる方々に夢・感動をお届けし、魅力ある街づくりに貢献しています。

グランフロント大阪
グランフロント大阪

ジオの実績

お客様や地域と共に歩み、
分譲実績23,000戸超※3

近畿圏と首都圏を中心に合計分譲実績が23,000戸※1を突破した〈ジオ〉。豊かな暮らしを思い描ける立地にこだわり、その土地の魅力を最大限に引き出し、お客様の声や想いに寄り添いながらマンションを建てることで地域全体の価値を高めてきました。そして、次の100年へ向けて、これからもその創造は続きます。

ジオ神戸本山中町
ジオ神戸本山中町 2019年
グッドデザイン賞受賞
ジオタワー高槻 ミューズガーデン
ジオタワー高槻
ミューズガーデン
2015年
グッドデザイン賞受賞
ジオ西宮北口 ガーデンズ
ジオ西宮北口 ガーデンズ 2015年
グッドデザイン賞受賞

品と質、
そしてデザインへのこだわりの証。
GOOD DESIGN

〈ジオ〉は、豊かな暮らしを思い描ける土地にこだわり、
お客様の声や想いに寄り添いながら、
生涯にわたって安心して快適に暮らせる品質を追求しています。
そのこだわりはデザインにまで及び、
グッドデザイン賞も多数受賞。
彩り豊かな暮らしと感動をお届けしています。

ジオの品質

生涯にわたり快適に暮らせる
品質を目指して。

〈ジオ〉では生涯、安心して快適に暮らせるよう、住まいの基本性能を何よりも重視し、竣工後に見えなくなる部分には、特にこだわって徹底した品質管理を実施。さらに製・販・アフターサービスの一貫体制によって各部門の垣根を超えてお客様の声や課題を共有、議論する取り組みを独自に行い、新たな商品開発やお客様の満足度向上へと繋げています。

生涯にわたり快適に暮らせる品質を目指して

暮らしの声を活かす〈ジオフィット プラス〉 暮らしの声を活かす
〈ジオフィット・プラス〉。

お客様の声を集め、検証し、カタチにしていく〈ジオフィット プラス〉。その検証は実際の住まいを再現したラボで行われ、生まれたアイデアは、実際に〈ジオ〉に採用。
そしてまた、入居者様からの声を集め、検証する。
この繰り返しの中で〈ジオ〉は常に充実・進化を目指します。

生涯にわたり快適に暮らせる品質を目指して
ジオフィット プラス ラボ
ジオフィット プラスについて
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