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ジオ京都姉小路

VALUE

現地周辺航空写真

京都の心奥、その資産価値。

中京区・田の字エリア・烏丸御池駅徒歩圏・地上10階建て・阪急阪神不動産〈ジオ〉
その名のごとく京都の中心として位置づけられる「中京区」。京都随一の繁華街を要する「田の字エリア」。
そして、烏丸線と東西線の地下鉄2線がクロスし、縦横無尽のネットワーク拠点「烏丸御池」駅を徒歩圏に収める。
古都の風情も、贅沢なまでの都市機能やアクセスも、京都を愉しみ尽くすアドレスに誕生する地上10階建ての「ジオ」。
その地、その邸宅の価値を、ここにご紹介します。
中京区×烏丸御池駅徒歩圏
住みたい街(駅)ランキング(居住府県別)烏丸御池は第1
住みたい自治体ランキングで中京区は関西第9位。
関西圏在住4,600人を対象とした調査による「住みたい街ランキング2022」。
住みたい街(駅)ランキング(京都府民)では「烏丸御池」駅が第1位に、住みたい自治体ランキング(総合)では中京区が関西で第9位に、それぞれ上位にランクインしています。
京都の中心部で生活利便性に恵まれた<中京区 × 烏丸御池駅徒歩圏>エリアが多くの人々から住みたい場所として高評価されている結果が如実に伺えます。
住みたい街(駅)ランキング(京都府民)
※出典「SUUMO住みたい街ランキング2022 関西版」【リクルート調べ】
「SUUMO住みたい街ランキング2022 関西版」はこちら
中京区×田の字エリア×地上10階建て
中京区・田の字エリアで、南面接道の「地上10階建て」。
中心市街地にありながら、開放感に満たされる贅沢。
「中京区アドレス×田の字エリア」で約3年ぶりに誕生するジオは、京都のシンボルロード・御池通から一筋中に入る、落ち着いた姉小路通沿いに誕生します。
その地は、京都らしい景観や眺望を守るため、旧市街地美観地区、近景・遠景デザイン保全区域などの厳しい建築制限が設定。
しかしながら、沿道地域(31m高度地区)内となるため、地上10階建て規模の建築が許されています。
「中京区アドレス × 田の字エリア × 地上10階建て」。
利便性に優れた京都の中心市街地にありながら、落ち着きと開放感に恵まれた暮らしへ、新たなジオでようやく巡り会えます。
中京区アドレス × 田の字エリア × 地上10階建て
阪急阪神不動産の新築分譲マンション〈ジオ〉
BRAND
京都府での事業主別
新築分譲マンション供給実績ランキングで
「ジオ」の阪急阪神不動産が2
100余年もの長きにわたり沿線開発や住まいづくり・街づくりに取り組んできた阪急阪神ホールディングスグループ。
その街づくりの精神を受け継いだ「ジオ」ブランドは、関西圏・首都圏で広く展開しています。
また京都府においても、2014年1月〜2021年12月に販売した事業主別新築分譲マンション供給実績で、第2位にランクインしました。
新築分譲マンション供給実績2位(京都府)
※2014年1月〜2021年12月に分譲を開始した新築分譲マンションの供給戸数(MRC調べ)
中古マンション値上がり率ランキングで、
「ジオ」の阪急阪神不動産が5年連続、1
新築分譲時の価格と、中古売却時の価格とを比較して算出される中古マンション値上がり率。
マンションの資産価値を示すとされるそのランキング(関西)で、「ジオ」ブランドを展開する阪急阪神不動産が2017年より5年にわたり第1位の座をキープし続けています。
顧客満足度調査で、
「ジオ」の阪急阪神不動産が1
(2022年 オリコン顧客満足度®調査 新築分譲マンション 近畿)
本ランキングは、「住⼾の構造・設計」「住⼾設備」「⾦額の納得感」「周辺環境」「マンションの構造・設計」など全11の評価項目について評価を行っており、当社が総合ランキングにおいて初の第1位となりました。
※掲載の現地周辺航空写真(2021年7月撮影)はCG処理を施したもので実際とは異なります。また、現地光柱は実際の高さ・規模を表すものではありません。