POSITION

深沢の杜緑地(約170m・3分)

深沢の杜緑地(約170m・3分)

優美なる邸宅街、
深沢七丁目。

歩いているだけで上質な街であることがわかる。
ここは深沢七丁目。邸宅街として知られる
深沢の中において、さらなる価値が感じられる地。
呑川親水公園の桜という魅力はもとより、
庭に木々を擁した家々が連なる街並みは、
品や格とともに優美さを漂わせている。
暮らすことの誇りと歓びがある、それが深沢七丁目。

現地周辺の街並み
呑川親水公園(約20m・徒歩1分)
エリア概念図
エリア概念図

第一種低層住居専用地域に。

「ジオ深沢七丁目」が生まれるのは第一種低層住居専用地域。良好な生活環境を確保するために、建物の用途や高さなどが、12種類ある用途地域の中でも最も厳しく制限されている。ここでは、広い空の下に広がる伸びやかな街並みが、法律で守られている。

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水のせせらぎがあり、草木が茂る道がある。世田谷新町あたりから東京湾へと流れる呑川の一部を散策路とした呑川緑道。かつての呑川土手に植えられていた300本もの桜が今も残り、“せたがや百景”のひとつに数えられている。春になれば圧倒的な美しさに包まれる。呑川親水公園に隣接して建つ集合住宅としては17年ぶりとなる「ジオ深沢七丁目」。艶やかな桜を借景に暮らせることの価値を、この邸宅で知ることができる。

呑川親⽔公園
呑川親⽔公園
呑川親⽔公園(約20m・1分)

満開の桜とともに暮らす、 十七年ぶりの、 呑川親水公園に隣接した邸宅。

呑川親⽔公園概念図イラスト
呑川親水公園
概念図イラスト
深沢の杜緑地(徒歩3分・約170m)
深沢の杜緑地(徒歩3分・約170m)

時代の先端にあった「新町住宅地」。 当時の理想への想いが 今も息づいている。

深沢七丁目にはモダンが息づいている。そもそもこのあたりは、郊外住宅地開発のさきがけとなった「新町住宅地」があった場所。理想の田園都市を目指して、その頃ではまだ珍しかった電燈や電話、下水道が整備された先進的な開発が行われていた。そんな地に憧れて居を構えたのは実業家など富裕な人々。洗練された邸宅で、時代の先端にある暮らしを謳歌していた。そしてその頃の想いは今も受け継がれ、この地ならではの雰囲気を醸している。

現地周辺の街並み
現地周辺の街並み(徒歩2分・約130m)
清明亭
清明亭(徒歩3分・約230m)
桜イメージ

人が暮らすことで 育てられてきた この街では、 品と格と洗練が 大切に、 受け継がれてきた

A.東大通りの桜並木(大正中期) / B.開通当時の玉電 / C.支線道路に面した住宅と生垣
年表

A.東大通りの桜並木(大正中期) / B.開通当時の玉電 / C.支線道路に面した住宅と生垣
※出典:深沢・新町100年史(深沢・桜新町さくらフォーラム)

※徒歩での所要時間は距離80mを1分と想定して算出し、端数を切り上げています。※環境写真は、2024年10月に撮影したものです。一部CG処理を施しています。
※imageとつく写真は全てイメージフォトです。※環境写真は、2024年10月に撮影したものです。一部CG処理を施しています。
※掲載の各種概念図は地図を基に概念的に表現したもので、周辺建物等及び一部道路は省略しております。
※1995年以降、呑川親水公園隣接の新築分譲マンションは17年ぶりの発売となります。(MRC調べ)