POSITION
外観完成予想CG(眺望合成)
中野を使いこなし、平穏な住宅街に開く。
高台角地に誕生する、開放のレジデンス。
「ジオ中野レジデンス」は中野駅北口に広がる多彩な利便を生活動線とし、
一方で平穏な街並みが広がる高台角地の居住性の高さを併せ持つ、
魅力的なプロジェクトです。
現地周辺標高概念図
POINT1
武蔵野台地の
安心感
POINT2
活気あるアーケード動線
中野サンモール商店街
POINT3
中野ブロードウェイ徒歩9分
早稲田通りフラットアプローチ
POINT4
高台角地の開放感
低層住居専用地域隣接
POINT1 武蔵野台地の安心感
「武蔵野台地」の強固な地盤が足元を支える立地。
東京メトロ東西線沿線の駅で比較しても「中野」駅周辺は標高約36mあり、
湾岸エリアより高い標高に位置しています。
「東京都区部」標高地形図
POINT2
活気あるアーケード動線の
中野サンモール商店街
「中野」駅北口駅前から連なる「中野サンモール商店街」。
220mを超える長い商店街内には、100店舗以上のお店が賑わっており、
アーケードなので天候を気にせずお買い物したり、通行できるので快適です。
中野サンモール商店街(徒歩10分/約800m)
POINT3
中野ブロードウェイ徒歩9分・
早稲田通りフラットアプローチ
中野サンモール商店街の先にある、中野ブロードウェイを抜けると早稲田通り。
「ジオ中野レジデンス」へと続くフラットアプローチの街路が続いています。
街路沿いには、暮らしと子育てに便利な施設が充実しています。
早稲田通り概念図
中野ブロードウェイ(徒歩9分/約680m)
早稲田通り(徒歩9分/約680m)
POINT4
敷地の南側に
第一種低層住居専用地域が
隣接する開放的な立地
計画地は、標高約36mのなだらかな高台にある角地。
敷地の南側は第一種低層住居専用地域と第一種住居地域に隣接しており、
平穏な住宅街に寄り沿う、開放的なポジションに誕生します。
現地周辺概念図
現地周辺用途地域概念図
現地周辺眺望写真(新宿方面)
MASTER PLAN
シンボリックで開放的な交差点角地。
用途地域差を活かした、南向き中心※1の12階建て。
計画地は、早稲田通りともみじ山通りが交差する開放的な角地。
敷地の南側は住居系用途地域に面しており、
用途地域差を活かした住戸プランを計画しています。
POINT1
交差点角地の開放的な立地を活かし、
エントランスアプローチをデザイン。
緑豊かで印象的な街角の風景が生まれます。
POINT2
敷地の南側が第一種低層住居専用地域と
第一種住居地域に面しており、
落ち着いた住環境に寄り沿う立地環境です。
POINT3
南へ傾斜するなだらかな高台、
住居系地域に隣接する立地を活かし、
心地よい南向き住戸中心の配棟を計画。