東京の中心、赤坂の起源。
そのアドレスは“港区元赤坂”。

そのアドレスは遡ること三十五年もの歳月に
レジデンスを生み出すことはなかったと云う。

このレジデンスが生まれる意味をこの国際都心に問う。

Geo元赤坂

元赤坂一丁目、「赤坂見附」駅徒歩2分。
三十五年ぶりの揺るぎない価値を、人生の礎に。

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Geo元赤坂

元赤坂一丁目、「赤坂見附」駅徒歩2分。
三十五年ぶりの揺るぎない価値を、人生の礎に。

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そのアドレスは“港区元赤坂”。
ゆるぎない価値を有する全22邸を
首都機能を庭とする貴方のために。

永田町に連なる「赤坂見附」駅徒歩2分。
赤坂御用地と迎賓館の杜が鎮座する港区元赤坂。
各界の要人が行き交うこの日本の中心に、
永い時を経て登場する
全22邸のホテルライク・レジデンス。
すぐ間近に圧倒的なまでの緑とその清々しい気配。
永く綴られた歴史の重み。
国を動かす中枢機能を眼前に捉える緊張感と優位性。
安息と刺激が交差する一画に
新たな都心価値をデザインする。
それが〈ジオ元赤坂〉という、ゆるぎない価値。

元赤坂を手にするということ。

Location Location
現地周辺の石壁(約280m/徒歩4分)
Location

“元赤坂一丁目”。

日本の首都機能を庭として生きる。

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Access Access
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「赤坂見附」駅徒歩2分。

ビジネス、文化、世界の最先端へ。

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Design Design
エントランスホール完成予想CG
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首都の躍動を映す

透明感と存在感、洗練を纏って。

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Plan Plan
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Plan

細部にまでこだわり、

暮らしを考え抜いた専有空間。

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出逢い難いアドレスに相応しい
不動の価値を求めて。
中枢を生きる人々を癒やし、もてなす。
そして未来への英気を養うレジデンスを
この地に所有する歓びを。

喰違見附跡付近より現地方面を望む眺望写真
※1:港区元赤坂での新築分譲マンションは1982年以降、約35年ぶりの供給となります。(2018年6月1日MRC調べ・投資用マンションを除く)
※(各)駅までの距離は最も近い敷地の出入口を起点とし、「赤坂見附駅」B出入口、「永田町駅」7番出入口を終点としております。
※掲載の環境写真は2017年2月・5月に撮影したものです。
※掲載の航空写真2017年9月に撮影したものに一部CG処理を施しています。光柱は実際の高さ・規模を示すものではありません。
※徒歩での所要時間は距離80mを1分と想定して算出し、端数を切り上げています。