Design

首都の躍動を映す
透明感と存在感、洗練を纏って。

元赤坂に深く刻まれた
迎賓の精神と歴史へのオマージュを込めて。

精悍さと清楚さを併せ持つ
個性的なファサードが
青山通りの風景に、
鋭く存在感を放つクリスタルのタワー。
コーナーウィンドウが大空への上昇感を際立たせる
気高いフォルムを
首都・東京の中枢に刻む。

外観完成予想CG
外観完成予想CG

安息と刺激が
交差する一画に
新たな都心価値を。

押野見 邦英
押野見 邦英

1941年東京生まれ、芝浦工業大学客員教授。横浜国立大学工学部建築学科卒業後、鹿島建設入社。Kajima Design建築設計部長退職後k/o design studioを主宰し、建築やインテリアデザインで国内外にて活躍。主な作品に「八重洲ブックセンター」「大阪東京海上ビル」「汐留タワー」など、最新作の洗足学園音楽大学「Silver Mountain & Red Cliff」では東京建築賞最優秀賞、Best of Year賞(ニューヨーク)等受賞。その他にグッドデザイン金賞など受賞多数。

その佇まいは
スモールラグジュアリーなホテルのように。

心を穏やかに満たす、
ホテルのような格調と
非日常の美意識を。

ガラス越しに映し出されるフォーマルな佇まいが、道行く人々の視線を集める。樹々の彩りと車寄せに迎えられ、エントランスの扉を抜けると、時間は緩やかに切り替わる。江戸の昔より中枢で在り続ける元赤坂。この限られた都心アドレスに相応しい邸宅を目指し、目と手に触れるもの全てに趣向を凝らした。忙しなく流れゆく刺激的な都心生活を穏やかに癒す、かけがえのない安らぎが待っている。

エントランス外観完成予想CG
ラウンジ完成予想CG ラウンジ完成予想CG
ラウンジ完成予想CG

私邸へと続く空間に、
癒やしと安らぎ、
洗煉のエスプリを。

中央で存在感を放つ天井吊りの照明はイタリア・FLOS社のデザイン。スズ箔を施した折上げ天井が、間接照明の光を柔らかに映します。このラウンジの主役となるのは、迎賓館にも椅子を納めるイヨベ工芸社の名工が手がけたソファ。腰をおろすと、視界には左官仕上げのイタリアンスタッコと美意識を紡ぐファブリックが見事に調和するアートのような景観。私邸へと続く空間に癒しと安らぎ、洗煉のエスプリを。

この国の中枢であり続けた
元赤坂に相応しい
趣向を凝らした邸宅を。

江戸の昔より中枢で在り続ける
元赤坂に相応しい邸宅を目指し
ホールやラウンジの壁や床、照明の在り方など
全てに趣向を凝らした。
温もりに満ちた無垢のフローリング。
左官仕上げによるイタリアンスタッコと
美意識を紡ぐファブリックが見事に調和する壁面。
22邸だけのために設え、
選び抜かれた空間は中枢を生きる人々を癒やし、
訪れた全ての人に
深い寛ぎの時間を。

エントランス完成予想CG
エントランス完成予想CG
ラウンジ床/ヘリボーン貼りフローリング
外観壁面/四丁タイル
※掲載の完成予想図は計画段階の図面を基に作成したもので、施工上の理由により変更となる場合がございます。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。周辺道路・建物等は簡略化しております。また、植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。

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