Location

“元赤坂一丁目”。
日本の首都機能を庭として生きる。

東京の枢軸、赤坂の起源。

旧赤坂区の静謐な街並みを継承する紀尾井町、
新たな街へと進化する赤坂、
そして、日本の中枢機能として君臨する永田町。
赤坂御用地の杜と、
この国の歴史を創ってきた表舞台に寄り添う
“港区元赤坂”。
すぐ間近に圧倒的なまでの緑とその清々しい気配。
永く綴られた歴史の重み。
国を動かす中枢機能を眼前に捉える緊張感と優位性。
その揺るぎない美意識は時を超え生き続ける。

喰違見附跡付近より現地方面を望む眺望写真

“元赤坂一丁目”。
時を超え宿り続ける本質を日常とする。

旧東宮御所として建設された後に生まれ変わり、国宝にも指定される「迎賓館」(迎賓館赤坂離宮)。日本を代表するホテルの1つであり、国内における高層ビル建設の原点として名高い「ホテルニューオータニ」。歴史に名を刻み世界に誇る建築物が集まる元赤坂周辺には大企業の本社や大使館も点在し、上質と呼ばれるものを惹きつける引力があります。

ホテルニューオータニ(約300m/徒歩4分)
赤坂迎賓館東門(約490m/徒歩7分)
東京ガーデンテラス紀尾井町(約310m/徒歩4分)
赤坂サカス(約770m/徒歩10分)
東京ミッドタウン(約1,870m/徒歩24分)
明治神宮外苑 いちょう並木(約1,440m/徒歩18分)

長い歴史に培われた風情や豊潤な緑を大切に受け継ぎながら、いくつもの再開発により文化都市・国際都市へと変貌した赤坂・六本木エリア。「東京ミッドタウン」「赤坂サカス」など先進のオフィスや商業施設、エンターテイメントの舞台が次々と誕生し街にあふれる刺激と賑わいは絶えることがありません。新たなアートやファッションの華やぎに包まれる一方、年輪を重ねた樹々や長い歳月に磨かれた石積みなど歴史の重みを感じさせる佇まいもそこかしこに残されています。徒歩圏内に奥深い魅力が集まるこのエリアは、歴史とモダンが美しく響き合う街といえるでしょう。

この国を見護り続けた風趣を纏う。

九郎九坂(約160m/徒歩2分)
豊川稲荷東京別院(約240m/徒歩3分)

江戸時代から続く
真正なる山の手の歴史を刻み続ける元赤坂。

江戸幕府のお膝元として発展した赤坂は、徳川御三家ゆかりの竹腰家をはじめとする武家屋敷が並び建ち、
明治時代には華族、政府高官、財閥総師など錚々たる面々が名を連ねた歴史ある由緒正しき街。
何度となく歴史の舞台となり、政財界人、文人など多くの著名人に愛された、
静寂と緑陰、風格の街並みが広がっています。

豊川稲荷東京別院(約240m/徒歩3分)
山王日枝神社(約950m/徒歩12分)
赤坂不動尊(約450m/徒歩5分)
高橋是清翁記念公園(約750m/徒歩10分)

35年の時を経て誕生する、
元赤坂アドレスの新築分譲マンション。

その名を冠する新たな集合邸宅の創造は、
永きに亘り実現の機会を得ることがありませんでした。
そして今35年もの時を経て、
全22邸のホテルライク・レジデンスがついに登場します。※1
中枢に近接する優位性とそこから生まれる安息、
それらを手にする誇りを。
日本の首都機能を使いこなす貴方のために。

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LIFE INFOMATION

※1.港区元赤坂での新築分譲マンションは1982年以降、約35年ぶりの供給となります。(2018年6月1日MRC調べ・投資用マンションを除く)
※(各)駅までの距離は最も近い敷地の出入口を起点とし、「赤坂見附駅」B出入口、「永田町駅」7番出入口を終点としております。
※掲載の環境写真は平成29年2月・5月に撮影したものです。
※掲載の航空写真2017年9月に撮影したものに一部CG処理を施しています。光柱は実際の高さ・規模を示すものではありません。
※徒歩での所要時間は距離80mを1分と想定して算出し、端数を切り上げています。

INFORMATION

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