GEO NISHIOJIOIKE THE TERRACE

中京区、駅徒歩2分。

阪急阪神不動産と新都市企画がご提案する最新作、
待望の中京区・駅近レジデンス。
京都市営地下鉄東西線「西大路御池」駅徒歩2分、
2駅2路線利用が可能。
二条エリアも生活圏として広がる日々の利便性。
〈ジオ西大路御池ザ・テラス〉が誕生します。

周辺概念CG

Asset地価上昇率でも関西TOP10に入る中京区。
その中でも西ノ京エリアは近年注目度がアップ。

生活様式の変化による住まいのニーズの高まりなど、その街の人気や価値は時代ごとの社会の影響を受けて大きく変化するもの。
その中で京都、中京区アドレスの人気は関西でも10位以内にランクインするなど高い評価を獲得し続けています。
その背景には、烏丸御池などの中心部だけでなく良好な住宅環境も併せ持つ、このエリアならではの価値と強みがあります。

商・住のバランスに優れる、
注目の西ノ京エリア。

交通の便や商業施設の充実度から、「住みたい街ランキング」でも安定して上位にランクする中京区。その中でも近年注目を集めるのが西ノ京エリアです。本物件が位置する「西ノ京原町」は落ち着いた住環境を有しながらも、買い物からレジャー施設までが揃うバランスの良さが魅力。さらに今後も開発、発展が見込めることから地価も上昇傾向が続いています。

エリア概念図※3

中京区は関西6位にランクイン。
住環境の良さが高評価。

関西の市区別の「住宅地平均地価上昇率ランキング」において京都市中京区は6位にランクイン。
根強い人気を維持するその理由としては、商業地などが下落する中でも住宅地の地価は安定傾向にあり、中京区はその両面の特性を備えていること。
また近年の住宅ニーズの傾向にある都心回帰も追い風に作用した結果が影響していると言われています。
ワークスタイルや生活様式が変化する中で、都心部、駅近立地の評価は今後も価値を保ち続けると予想されています。

※リクルート調べ※国土交通省発表の「地価公示」資料(※1)をもとに、平成28年度から令和3年度の価格変動率を算出。変動率は小数点第2位を四捨五入して表記。※1:「変動率及び平均価格の時系列推移表」「個別地点(標準値)」※2:大阪市西区については「住宅地」の調査データ集計が平成29年度以降のため、平成29年度から令和3年度の価格変動率を参考地として掲載。
※3:新築分譲マンション70㎡換算価格。専有面積30㎡未満、ワンルームは除く(不動産経済研究所のデータをもとに集計)。集計期間2019年9月〜2021年8月。現在販売中の価格とは異なります。

Concept中京区から広がる未来。
駅徒歩2分のポジションがもたらす、価値ある選択がここに。

京都市役所をはじめとする行政機能やオフィス・大規模商業施設が集積し、名実ともに京都の中心部としてのポジションを確立する中京区アドレス。
職住近接をかなえる人気のアドレスにあってさらに、京都市営地下鉄東西線「西大路御池」駅徒歩2分の利便性を兼ね備えて誕生するレジデンスが《ジオ西大路御池ザ・テラス》です。
駅近という確かな価値を得て広がる未来。日々の暮らしを豊かに、そしてこれからの人生の大きな資産となる住まいをお贈りいたします。

京都市営地下鉄東西線「西大路御池」駅徒歩2分。
さらにJR「二条」駅も生活圏に。

最寄りの「西大路御池」駅はもとより、JR「二条」駅も徒歩10分圏内。
JR線と地下鉄の2駅2路線利用が可能な恵まれたロケーションで、御池通沿いのフラットなアプローチが毎日の軽快なアクセスを叶えます。

現地周辺航空写真

中京区では10年間でわずか7物件のみ。
駅徒歩2分という価値。

過去、京都市内に供給されてきた新築分譲マンションの中でも、中京区アドレスを有する物件で、さらに駅徒歩2分という条件を叶えるものはわずかしかありません。
事実、2012年からの10年間に中京区内で供給された新築分譲マンションでは、7物件のみ。
今後供給され続ける新築分譲マンションの中でも駅2分圏内という優位性を持つものは限られると予想され、本物件は将来に向けて、揺るぎない価値をもたらすポテンシャルを秘めています。

出典:過去10年の内中京区駅徒歩2分以内に供給された新築分譲マンション(2022年1月MRC調べ)

※距離表示については地図上の概測距離を、徒歩分数表示については80mを1分として算出(端数切り上げ)したものです。※掲載の交通所要時間には、乗り換え・待ち時間を含みます。また、ラッシュ時等時間帯により多少異なる場合があります。※掲載の情報は2022年1月時点のものであり、今後変更になる場合があります。