SINGLE & COUPLE スマートな暮らしは2LDKでかなえる。

資産性にも注目!
ひとり暮らし・ふたり暮らしに“ちょうどいい”広さとは…

大阪市は単身・2人世帯が7割超!

全国的に単身・2人世帯のシェアが増加傾向。 大阪市のシェアは全国よりも高く、76%超。

大阪市の世帯人員別構成割合・1世帯当たりの人員数の年次推移(昭和60年〜令和2年)
2人暮らしには55㎡がイイ

国が推奨する世帯人数別 
住居面積

住生活基本法に基づいて、豊かな住生活の実現を前提として多様なライフスタイルに対応するために必要と考えられている面積の水準が誘導住居面積です。都市居住型とは都市の中心およびその周辺における共同住宅住居を想定しています。

50・60㎡台のシェアは約40%

世帯人員数に合わせ50m2・60m2台のシェアが拡大中。

近畿の新築分譲マンションの専有面積別供給シェア推移

2人世帯の誘導住居面積である55m2前後のシェアは増加傾向で、2022年には、50m2+60m2台のシェアが70m2台を上回りました。

2LDKのシェアが拡大し、成約率も1番高い。

近畿圏 新築分譲マンション市場動向(2021年11月〜2022年10月期における各間取り別の各月発売戸数に対しての契約戸数の平均値)
ニーズがあるから値上がり率も高い

大阪市の中古マンション坪単価は、
他面積帯と比較すると
50m2・60m2台の
値上がり率が1番高い。

2015年1Q(1~3月期)を100とした場合、50m2・60m2台の坪単価が大きく上昇しています。特にコロナ禍以降はリモートワーク等に対応できる広めの単身・2人世帯用住戸の需要が増えています。

大阪市中古マンション(築5年〜15年)専有面積別坪単価推移

都心と自然を享受する「天王寺・阿倍野」の資産性。

あべのハルカスを中心とした一大商業エリア「天王寺・阿倍野」は、リニューアルされたてんしばなど、都心でありながら豊かな緑が広がる住宅地として注目が集まっています。そんなビッグターミナル徒歩圏の「ジオ阿倍野松崎町グランフィール」は、利便と住環境を兼ね備えた暮らしやすいポジション。多世代からのニーズが高まる「都心居住」と「ジオの2LDK」というスタイルは、今後の“資産性”に期待できる、価値あるマンションと言えるのではないでしょうか。

阿倍野区松崎町の住環境が詳しくわかる
コンセプトムービー

ひとり暮らし・ふたり暮らしに
‘‘ちょうどいい’’2LDKのポイント