Brand 阪急阪神不動産が贈るマンションブランド<ジオ>。

ジオ市ヶ谷払方町 ジオ市ヶ谷払方町
ジオ市ヶ谷払方町(2012年竣工)

品と質。その、頂へ。

<ジオ>は歩み続けます。
そう。この瞬間も。
めざす頂は近づくほど遠くに見え、
踏み出す一歩は進むごとに
困難が増していくのかもしれません。
それでも、より高みを目指し、
「品と質」
その価値を研ぎ澄ませ、
頂に至るその日まで自らを超え続けます。

全てはお客様の期待を超えるために。
<ジオ>は歩み続けます。

首都圏でも20年を超え、
70プロジェクトを超える
実績へと成長いたしました。

阪急阪神不動産が贈る〈ジオ〉ブランドは、日本の田園都市構想を先駆けた
創業者:小林一三の思想とロマンのもと、「土地の声を聞き」、「その地の未来を担う建築と界隈づくり」を描き、
「街の価値を磨き上げてゆく」ための街づくりに、永年の英知と使命をもって邁進しています。

ジオグランデ元麻布
(2018年竣工)

ジオ南青山
(2017年竣工)

ジオ美しが丘二丁目ヒルズ
(2017年竣工)

ジオ文京千石
(2019年竣工)

ジオ練馬北町
(2019年竣工)

ジオ柏の葉キャンパス
(2019年竣工)

ジオ四谷荒木町
(2018年竣工)

100年まちを創ってきた。
これからの100年も創る。

私たち、阪急阪神不動産は
「安心・快適」、そして
「夢・感動」を
お届けすることで、
お客様の喜びを実現し、
社会に貢献します。

2018年4月、阪急阪神不動産株式会社は、これまでグループ各社が培ってきた専門性、独自性を活かしつつ、
グループの総合力を最大限に発揮すべく、総合不動産デベロッパーとして、誕生しました。
私たちは長きにわたる歴史の中で、人と、街と、時代の声に真摯に耳を傾け、培ってきた感度や信頼を活かし
次の100年に向け、常にお客さまと向き合い、歩みを止めることなく、
一人ひとりに“期待を超える価値”を届け続けていきます。

阪急阪神不動産

交通から街づくり、
エンタテインメントへと
日本の文化を牽引する
「阪急阪神東宝グループ」。

都市の基盤づくりから街・芸術文化・旅・食など、様々なフィールドとコンテンツで
日本の文化をより豊かに、時代を先駆けてゆく〈阪急阪神東宝グループ〉。
その中で培った感度や信頼を住まいづくり・街づくりのエッセンスとして皆様の暮らしに寄り添いつづけます。

持株会社エイチ・ツー・オー リテイリングのもと、百貨店事業、食品事業、不動産事業、及びホテルや飲食店、個別宅配サービスなどの事業活動を展開しています。

阪急電鉄、阪神電気鉄道、阪急阪神不動産、阪急交通社、阪急阪神エクスプレス、阪急阪神ホテルズの6社を中核会社とするグループ。都市交通、不動産、エンタテインメント、情報・通信、旅行、国際輸送、ホテル、の7つの事業領域をコア事業と位置づけ、幅広く展開しています。

東宝を中心とするグループ。映画製作・配給・興行、演劇製作・興行の事業を新宿東宝ビル・日比谷シャンテなどの不動産事業が堅実に支え、アニメ製作やDVDソフトの制作・販売、シネマコンプレックス網の拡充にも力を注ぎ、幅広いお客様にエンタテインメントを提供しています。