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関西圏売主別中古マンション値上がり率ランキング(2018年)で<ジオ>の阪急阪神不動産がNo.1となりました。

2018年 関西圏売主別
中古マンション値上がり率

順位 売主名 物件数 事例数

合計
中古
値上がり
1 阪急阪神
不動産
13 144 8.4%
2 大和ハウス工業 14 150 7.1%
3 京阪電鉄不動産 18 271 5.8%
4 三菱地所
レジデンス
11 117 5.0%
5 三井不動産
レジデンシャル
16 201 3.2%
6 睦備建設 18 181 2.4%
7 野村不動産 14 119 0.2%
8 日商エステム 15 319 -0.1%
9 東急不動産 19 211 -1.6%
10 プレサンス
コーポレーション
43 774 -2.4%
11 ジェイアール
西日本不動産開発
10 83 -2.5%
12 大京 13 169 -2.8%
13 住友不動産 12 219 -3.7%
14 近鉄不動産 15 162 -8.4%
15 和田興産 32 373 -10.3%
16 穴吹興産 12 111 -11.6%
17 藤和不動産 11 139 -13.2%
18 日本エスリード 18 365 -13.2%
  平均 17 228 -2.1%

出典「住まいサーフィン」 ランキングは2017年7月~2018年6月に中古として売り出された築1年以上のマンションを対象とした調査結果です。

中古騰落率とは

同エリアのマンションでも、新築時から比較して中古売出価格が値上がりする物件もあれば、大幅に下落するマンションもあります。 中古騰落率とは、ある一定の期間に売り出された中古マンションについて新築時の価格と中古売出時の価格を比較し、どの程度価格が上昇・下落しているのかを示したものです。 これにより不動産の資産価値がどれだけ値上がり・値下がりしたかがわかります。

中古騰落率の具体的な作成方法分譲マンションの新築時価格と中古売出価格を住戸単位で比較

中古騰落率の具体的な作成方法イメージ

分譲実績

  • ジオタワー南堀江(2016年2月竣工)

    ジオタワー南堀江
    (2016年2月竣工)

  • ジオグランデ梅田(2011年6月竣工)

    ジオグランデ梅田
    (2011年6月竣工)

  • ジオ苦楽園桜町(2014年6月竣工)

    ジオ苦楽園桜町
    (2014年6月竣工)

  • ジオ彩都プレミアムテラス(2010年3月竣工)

    ジオ彩都プレミアムテラス
    (2010年3月竣工)

  • ジオ西宮北口 花鳥苑(2011年5月竣工)

    ジオ西宮北口 花鳥苑
    (2011年5月竣工)

  • ジオ阪急洛西口 サウスレジデンス(2015年11月竣工)

    ジオ阪急洛西口
    サウスレジデンス
    (2015年11月月竣工)

※中古騰落率ランキング データ作成方法
2017年7月から2018年6月に売り出された中古住戸と2009年以降に竣工した新築時の当該住戸の価格を比較して、新築時からの騰落率を算出、これを売主別(JVなし)に集計した結果。関西版のエリアは2府4県、住戸サンプル数は全10,586件。関西版は10棟以上サンプル棟数の売主(売主は単独売主のみでJVは除外)をランキング対象としています。