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ブランドと品質
2024年 関西圏 売主別
中古マンション値上がり率
順位 | 売主名 | 年間値上がり率 | サンプル棟数 | 事例数 |
---|---|---|---|---|
1 | 阪急阪神不動産 | 43.9% | 40 | 556 |
2 | 大和ハウス工業 | 39.7% | 28 | 430 |
3 | 三菱地所レジデンス | 35.4% | 26 | 301 |
4 | 野村不動産 | 34.7% | 27 | 386 |
5 | 睦備建設 | 30.7% | 20 | 251 |
出典「住まいサーフィン」
中古マンション値上がり率
2008年から2023年に竣⼯した関⻄圏(滋賀、京都、奈良、和歌⼭、⼤阪、兵庫)の新築分譲マンションを対象に、各住戸の新築分譲時の価格と、2024年1⽉から2024年12⽉までの1年間に中古マンションデータを対象に、新築時と中古売出価格を住戸単位で詳細比較し、値上がり率を算出しています。
計算式:中古値上がり率=中古売出価格/新築時価格-1
※⼀部JV除外。また、少数事例による誤差を抑制するため、総戸数10戸未満のマンションならびにマンションあたり事例数が5件未満のマンションは除外。上記を満たすマンション数を20棟以上販売した売主上位と、10棟以上20棟未満販売の売主上位を公表。