永住も資産性も大切。
未来へ賢い選択を
したいあなたへ。
「いま」を見つめることももちろん大切だけど、
やがて訪れる「未来」のこともしっかりと見据えておきたい。
家を買うというのは人生の基盤づくり。
そんな堅実派のあなたにこそ知ってほしい、
[住・商・官]複合・総541戸のビッグプロジェクト「ジオ三田」。
駅デッキ直結2分や充実の共用スペースも魅力的だけど、それだけじゃない。
このマンションには、何よりも「豊かな未来を築ける信頼感」がある。
01
100余年、脈々と受け継がれる
阪急阪神のDNAを継ぐマンションブランド〈ジオ〉。
その邸宅思想の粋を注いだ
駅前大規模複合開発。
阪急阪神創業者・小林一三の精神を継ぎ、土地や住空間にこだわりを貫く〈ジオ〉。
「ジオ三田」は、その邸宅思想の粋を注いだ駅前大規模複合開発プロジェクト。
100年余の長きにわたり培ってきた知恵とノウハウのすべてを注ぎ、時を経ても色褪せることのない
邸宅価値を追求しています。
02
〈ジオ〉が選び抜いた
永住にふさわしい地 = 三田駅前。
〈ジオ〉の最大の強みのひとつは、豊富な開発実績の中で培ってきた、土地を見極めるための知識と経験。
そのチカラを遺憾なく発揮して選び抜いたのが、JR「三田」駅前・デッキ直結という立地。
このアドレスには、家族の未来を豊かにするポテンシャルがあると考えています。
03
〈ジオ〉独自の品と質へのこだわり。
阪急阪神グループによるトータルサポート。
お客様の声をカタチにする商品企画「ジオフィット プラス」やこだわりの品質管理「ジオチェック プラス」など、
独自の取組みにより住まいの品と質を向上。
また、購入後のアフターサービスも充実しており、阪急阪神グループによるトータルサポートで、
永く快適・安心の暮らしを支え続けます。
04
阪急阪神不動産は、
中古マンションの値上がり率No.1。
阪急阪神不動産は、関西圏において8年連続で、中古マンションの値上がり率ナンバーワン。
数ある事業主の中そのブランドが信頼され、資産価値が損なわれにくいと評価されました。
将来にわたって当プロジェクトの資産性が高く保たれるひとつの指標といえます。
※出典:住まいサーフィン
※2008年から2023年に竣工した関西圏(滋賀、京都、奈良、和歌山、大阪、兵庫)の新築分譲マンションを対象に、各住戸の新築分譲時の価格と、2024年1月から2024年12月までの1年間に中古マンションとして売り出された価格の騰落率を算出し、2025年1月時点の経過年数で除算することで年間当たりの値上がり率を算出しております。
【計算式:中古値上がり率=中古売出価格/新築時価格/経過年数】
※少数事例による誤差を抑制するため、総戸数10戸未満のマンションならびにマンションあたり事例数が5件未満のマンションは除外、上記を満たすマンションを20棟以上販売した売主上位10社を公表しています。
Owner's Voice私たちが、「ジオ三田」を
購入した理由。
「ジオ三田」のご契約者様に、購入の決め手となったポイントについて伺いました。
Y様(30代・DINKS)
〈ジオ〉という
信頼できるブランド。
阪急阪神不動産の〈ジオ〉ブランドであるところに惹かれました。知人が住んでいるマンションも〈ジオ〉で、品質にこだわった住まいづくりをしていると知っていたので。世代を超えてずっと住み継いでいきたいと考えています。
T様(40代・3人家族)
永く安心して住み続けられる
駅前立地。
駅前なのにそれほど騒がしくなく、治安も良さそうで、ゆったりと落ち着いて暮らせる住環境だと感じています。南海トラフなどの大地震が発生したときも、津波による被害が比較的少ない地域というところも判断材料の一つとなりました。
G様(30代・4人家族)
駅前マンションならではの
未来価値。
駅近マンションは資産価値が落ちにくく、阪急阪神不動産の〈ジオ〉は値上がり率が高いという話を聞いていたので、将来的に引越すことになった際も安心だなと思いました。