

2024年 関東圏売主別
中古マンション値上がり率サンプル棟数50棟未満部門
〈ジオ〉の阪急阪神不動産が
関西圏売主別では8年連続1位継続中。
中古マンション値上がり率サンプル棟数50棟未満部門
〈ジオ〉の阪急阪神不動産が
関東圏4位となりました。
関西圏売主別では8年連続1位継続中。
2024年 関東圏売主別中古マンション値上がり率
(関東 サンプル棟数50棟未満部門)順位 | 会社名 | 値上がり率 | サンプル棟数 | 棟数 |
---|---|---|---|---|
1 | 東急不動産 | 80.5% | 36 | 408 |
2 | 伊藤忠都市開発 | 67.1% | 31 | 299 |
3 | 大和ハウス工業 | 62.6% | 43 | 522 |
4 | 阪急阪神不動産 | 60.3% | 22 | 213 |
5 | 旭化成不動産レジデンス | 58.3% | 23 | 293 |
6 | 東京建物 | 55.0% | 25 | 316 |
7 | 日鉄興和不動産 | 54.0% | 49 | 531 |
2024年 関西圏売主別中古マンション値上がり率
(関西 サンプル棟数20棟以上部門)順位 | 会社名 | 値上がり率 | サンプル棟数 | 棟数 |
---|---|---|---|---|
1 | 阪急阪神不動産 | 43.9% | 40 | 34 |
2 | 大和ハウス工業 | 39.7% | 28 | 430 |
3 | 三菱地所レジデンス | 35.4% | 26 | 301 |
4 | 野村不動産 | 34.7% | 27 | 386 |
5 | 睦備建設 | 30.7% | 20 | 251 |
中古マンション値上がり率
2008年から2023年に竣工した関東圏(東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城)の新築分譲マンションを対象に、各住戸の新築分譲時の価格と、2024年1月から2024年12月までの1年間に中古マンションデータを対象に、新築時と中古売出価格を住戸単位で詳細比較し、値上がり率を算出しました。
計算式:
中古値上がり率 = 中古売出価格 / 新築時価格 - 1
※一部JVを除外。また、少数事例による誤差を抑制するため、総戸数10戸未満のマンションならびに事例数が5件未満のマンションを除外。
上記を満たすマンション数を20棟以上50棟未満販売の売主上位(関東圏)と、20棟以上販売した売主上位(関西圏)を公表している。
分譲実績 Achievements
首都圏実績74棟 約5,000戸超※2025年3月現在(共同事業は持分戸数でカウント)

ジオ一番町
東京千代田区 2022年3月竣工
東京千代田区 2022年3月竣工

ジオ千代田大手町
東京都千代田区 2019年1月竣工

ジオ南青山
東京都港区 2017年8月竣工

ジオグランデ元麻布
東京都港区 2017年12月竣工

ジオ杉並松庵
東京都杉並区 2022年8月竣工

ジオ元赤坂
東京都港区 2018年9月竣工
