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阪急阪神不動産のマンション〈ジオ〉

購⼊者の声

INTERVIEW

休日は、お弁当を持って
京都御苑へ。
京都の歴史や文化が
身近に感じられる環境です。

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エントランスから、「通り庭」をイメージしたアプローチを見たところ。「一歩入ると空調がきいていて『家に帰ってきた』というホッとした気持ちになります。娘も、抱っこされていてもここで自然に下りて先に歩いていきます。安心感があるんでしょうね」※2017年6月撮影

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内廊下にも空調がきいています。「娘は、内廊下で歩く練習をしていました。カーペット敷きなので安心して歩かせられます」

入居後半年で娘が生まれ、妻はすぐに職場復帰しました。このあたりは新しく住み始める若い人も多いので、保育園もたくさんあります。娘は、家からすぐのところに新しくできた保育園に通っています。お迎えに時間がかからないのは大きいですね。

以前は、夫婦で近くのおしゃれなカフェやレストランによく出かけていましたが、娘が生まれてからは、ベビーカーでも入りやすく、子ども用の椅子もあるデパートで食事をすることが増えました。歩いていける距離に大きなデパートがあるのはありがたいです。近所の、有機小麦を使った美味しいパン屋さんのカフェには娘も連れていきます。お店の方も親切で、常連客として迎えてもらっていますよ。

でも、休みの日の過ごし方で一番多いのは、お弁当を持って京都御苑へ行くことです。緑が豊かで広々としていて、安心して娘を歩かせることができるからです。保育園のお散歩でも京都御苑は定番コースだそうです。祇園祭も、時代祭も、お散歩の途中にみんなで見学したんだとか。京都の奥深い歴史や文化を、こんなに小さい時から日常として体験できるなんて本当に贅沢な環境だと思います。

娘にとっては、ここが本当の「地元」であり、安心できる「家」。ここをベースに、より広い世界に羽ばたいてほしいと思っています。

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祇園祭 山鉾巡行の見どころ「辻回し」の様子 ※2012年7月撮影

※2019年9月取材