ジオに住んで思うこと

神戸中心部から徒歩圏内なのに、
自然豊かで学校も目の前。
子どもたちの成長に
最高の環境を整えられました。

Owner's Eyeメインイメージ

6歳と2歳のお子さま。上のお子さまは、春になれば小学校に入学されます。

オーナー
S様ご一家のプロフィール
2人のお子さまに愛情をたっぷり注ぐ夫M様と妻K様。上のお子さまの入学までに新居に移ろうと、熱心に物件探しをされました。
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見る方向によって表情の異なるマンション外観。神戸の山手特有の敷地高低差を活かしたデザインが施されています。
※2019年11月撮影

長く神戸市内に住んでいますが、長女が小学校に入学するまでに永住できる新居へ移りたいというのが私と妻の希望でした。神戸ならやはり再開発の進展めざましい中央区に住みたいと思って、以前から色々な物件を検討していたところ、高台の広い土地にマンションが建つということを知りました。

自然が豊かで、空気が良く、小学校も目の前。子どもたちの成長を考えると、とてもいい環境です。その上、神戸の中心部へも徒歩で行けるんですよ。こんな物件、もう出ないだろうと思いました。その後価格が発表され、迷うことなく販売第1期に契約しました。まだ何も建っていない頃です。

工事の様子は家族で何度も見に行きました。あと1年、あと半年とカウントダウンし、ついに完成。その時驚いたのが、六甲山を背に建つこの大きなマンションが、しっくり街並みに調和しているということです。街全体を考えてデザインされているということがよくわかりました。

駅から家まで徒歩13分。ゆるやかな坂道を登るにつれ空気が澄んでいき、樹齢の高い木のオーラのようなものも感じられて、家に着く頃には仕事の疲れも消えているように感じます。帰宅後、ジョギングに行く時は東の異人館通り方面へ。ライトアップされた通りを走っていると、ここが地元なんだと誇らしい気持ちになります。

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見る方向によって表情の異なるマンション外観。神戸の山手特有の敷地高低差を活かしたデザインが施されています。
※2019年11月撮影

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左:明治から昭和初期にかけて建てられた洋館が建ち並ぶ通称「異人館通り」※2014年5月撮影
右:建物の北側では六甲山系がなだらかな稜線を描いています。※2019年11月撮影

※2019年12月取材