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阪急阪神不動産のマンション〈ジオ〉

購⼊者の声

INTERVIEW

大阪のビジネスの中心地に近いのに
公園がたくさん。
住む人が増え、暮らしやすさも
どんどん高まっています。

Owner's Eyeメインイメージ

メインエントランス。緑の植栽がマンションをぐるりと囲み、街並みとの一体感が生まれています。

オーナー
H様一家のプロフィール
2014年のご結婚と同時に入居された夫T様と妻T様。お子様と一緒に、大阪中心部での生活を楽しんでおられます。

結婚に際して新居を探すとなった時、「暮らしを楽しめる街に住みたい」という思いはありました。でもエリアありきではなく、物件ごとに周辺環境もふくめて検討していたんです。2件目に見学したこのマンションは、大阪のビジネスの中心地のすぐそばで、住む街としてのイメージはあまりないエリアでした。でも実際に行ってみると、周辺には靭公園をはじめ大小の公園がいくつもあって、将来、子どもを育てる環境としてすごくいいなというのが第一印象。心斎橋や難波へ歩いて行けるのも魅力でした。地下鉄4線5駅にアクセスできる利便性よりも、子育て環境、豊かな周辺環境に惹かれたんです。価格にも納得感がありました。

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歩いて行ける靭公園は妻T様のお気に入り。「家からここに来るまでの間にも小さな公園がたくさんあります」
※2013年9月撮影

マンションを購入する時は、どこか「あきらめポイント」があるのかなと思っていました。すごく気に入るところがあれば、しっくりこないポイントがあっても仕方ないと思わなきゃいけないのかなって。でもこのマンションはそれが一つもありませんでした。だから、モデルルームを見学して一週間で契約しました。

入居後、周辺に次々とマンションが建つようになりました。人が増えるにつれ、住む街としての便利さがますます高まっている印象です。スーパーもたくさんありますし、徒歩5分のところにホームセンターもできました。交通量の多さが少し心配でしたが、実際はさほど気になりませんし、週末は本当に静かです。

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歩いて行ける靭公園は妻T様のお気に入り。「家からここに来るまでの間にも小さな公園がたくさんあります」
※2013年9月撮影

入居当時、このエリアには認可保育園が少なく、入園するのが難しいと聞いていたので、マンション内に保育施設が併設されていることは安心材料のひとつでした。でも、この2、3年でエリア内に次々と保育園ができています。カフェやレストランも増えたので、今後さらに住みやすい街になっていくと思います。

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左:3人で歩いてお出かけ。「休日はランチがてら周辺を散歩することが多いです」
右:併設の保育施設。当日の予約で一時保育もお願いできます。※2014年6月撮影

※2020年6月取材