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阪急阪神不動産のマンション〈ジオ〉

購⼊者の声

INTERVIEW

別の場所に住むことになっても、
いつか戻れるように
この家を手放さずに
いたいと思います。

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直線を活かしたシンプルでスタイリッシュなデザインが特徴の外観。
※2014年6月撮影

私は以前、設計の仕事をしていたことがあります。マンションに関してよく言われるのが「どこの建物?」という言葉。どのデベロッパーの物件であるかによって品質がわかるということです。その意味で、阪急阪神不動産の〈ジオ〉は、関西では高級で安心して住めるマンションという共通認識ができているのではないでしょうか。「〈ジオ〉のマンションに住んでいる」と言うと、「うらやましい」と言われることが多く、憧れのマンションとして認識されているということを感じます。

いくらきちんと建てても100%完璧な建物はないと思います。だからこそ、マンションはメンテナンスやアフターフォローが重要だというのが私の考えです。以前、管理会社「阪急阪神ハウジングサポート」に相談した時もすぐに対応してくれました。半年、1年、2年後には事業主による定期補修もあるので安心です。そういう点が、長年の信頼や評価につながっているのでしょうね。

今、ここでの暮らしに心から満足しています。ただ、子どももいて、両親もいるので、私たちの生活が今後どのようになっていくかはわかりません。必要に迫られて別の場所に住み替えることがあっても、ここよりバランスの良い住まいには出会えないような気がします。いつかまたここへ戻ってこれるように、この家はずっと手放さずにいたいと思っています。

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左:マンション東側に公園が隣接。※2014年6月撮影
右:「管理会社に連絡してベランダの排水管の不具合を見に来てもらったことがあります。設備ではなく使い方の問題だったのですが、すぐに来て原因を見つけてくださるなど、とても快く対応していただきました」と妻T様。

※2020年6月取材