BRAND<ジオ>コンセプト

COMMITMENT<ジオ>7つの誓い

<ジオ>の誓い 2

豊かな暮らしが思い描ける
土地にこだわること。

街と土地、そして、そこに住まう
人々の思いを受け継ぎ、その潜在価値を引き出す
住まいづくりを目指します。

土地のポテンシャルを最大限に引き出す

「ジオ御苑内藤町」周辺:並木道

100余年も前から長きにわたり沿線開発や住まいづくり・街づくりに取り組んできた阪急阪神ホールディングスグループ。その街づくりの精神を受け継いだ〈ジオ〉では、街に調和しながらも、快適で魅力的な生活空間をご提供するために、土地の選定にこだわっています。土地の風土や歴史を読み解き、土地のポテンシャルを見極め、そして最大限に引き出す。住まうほどに愛着が増し、彩りある豊かな暮らしをお届けしています。

その土地にふさわしい、街や住宅の再生

再開発

沿線開発で培った街づくりの思想をもとに、その地域が持つ特徴や魅力を最大限に活かしたさまざまな開発を行っています。良好な環境を維持・向上するために、街づくりだけでなく、防災性、安全性、地域を意識したエリアマネジメントにも積極的に関わっています。

再開発実績(事例)

NU chayamachi/NU chayamachiプラス/ジオグランデ梅田

梅田・茶屋町地区では、隣接する2 地区の再開発事業により、大型商業施設や住・商複合施設を建設しました。路面空間を重視し、コリドールやテラスを中心とした茶屋町にふさわしいショッピング空間を実現。また、住宅棟(「ジオグランデ梅田」)の低層階に商業ゾーンを設け、茶屋町のシンボルとなる都市空間を実現しています。ただハコモノを新設するだけでなく、街区の持続的な活性化を目指し、確かなコンセプトをもった街づくりを行っています。

NU chayamachi プラス
「ジオグランデ梅田」周辺:梅田・茶屋町エリア再開発

阪急阪神の再開発

マンション建替え

近畿圏および首都圏を中心に、大規模な物件から市街地における物件までさまざまなマンション事業に携わってきました。これらの実績・経験を活かし、多くのマンション建替え事業に参画し、地域の人々に愛され住みやすいマンションづくりに取り組んでいます。権利者様とご入居者様がスムーズなコミュニティを形成していけるように、マンション建替え後にも、阪急阪神ホールディングスグループが皆様とのお付き合いをさせていただいています。

マンション建替え実績(事例)

ジオ千里中央 【旧・新千里北町第二団地】

1967年に旧・日本住宅公団が分譲した集合住宅「新千里北町第二団地」から、生まれ変わった「ジオ千里中央」。総戸数514戸、地上6~15 階建の住宅棟8棟と共用施設を配した共用棟1棟で構成されています。建替えにより、環境を配慮した設備の強化はもちろんのこと、緊急時非常用浄水装置、かまどベンチや災害用トイレ(マンホールトイレ)等を格納する防災備蓄倉庫を設置し、災害時対策を強化しています。

建替え前 旧・新千里北町第二団地建替え前 旧・新千里北町第二団地
「ジオ千里中央」「ジオ千里中央」

阪急阪神のマンションの建替え