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阪急阪神不動産のマンション〈ジオ〉

購⼊者の声

INTERVIEW

初めてのマンション暮らしは、
思っていた以上に心地良く快適。
遠出しなくても、
楽しい毎日を過ごしています。

Owner's Eyeメインイメージ

「オープンガーデン」から見たメインエントランス。通りに面して設けられた「オーブンガーデン」では、シンボルツリーのクスノキを中心に、ヤマボウシの並木道が続きます。ふじ、シダレザクラ、ガクアジサイ、コムラサキシキブなど、四季折々に咲く花が街並みにうるおいを与えています。

オーナー
I様のプロフィール
2018年に入居されました。アウトドアが好きな社会人の息子さんと、 3歳になる愛犬のリンちゃんと暮らしておられます。

仕事と実家に暮らす母の介護で、落ち着く間もなく忙しい毎日を送っています。以前住んでいたのはエレベーターのないビルの3階で、将来階段の上り下りが大変になると思い、マンションの購入を考えるようになりました。

介護があるので、実家に近く、以前からよく訪れ気に入っていたエリアで検討しました。候補物件がいくつかあったのですが、調べれば調べるほど〈ジオ〉というブランドの安心感にひかれるようになりました。決定的だったのは、知り合いの税理士さんが「ジオだったら大丈夫」と、資産面での太鼓判を押してくれたこと。専門家が言うのだから間違いないと購入を決めました。

マンションに住むのは初めてだったので、どんな暮らしになるのか、期待と不安の両方がありました。だから、阪急阪神不動産からの案内はすべて確認していました。このマンションの契約者に送られてくる限定冊子『Owner’s Press』を読んで工事の進捗状況も把握できましたし、「阪急阪神オーナーズクラブ(HOC)※1」にもすぐに登録。会員プレゼントに応募したら、まだ入居前なのに阪神戦のチケットが当たったのにはびっくりしました。私は月に何度も阪神甲子園球場に応援へ行くタイガースファン。大喜びで観戦に行かせてももらいました。HOCホームページには生活に役立つ記事なども載っているので、よく活用させていただいています。

地震のことも心配だったのですが入居時に配布された『防災ハンドブック』に、地震の時の対応や、普段からの備えなどについて詳しく書かれていて、とても参考になり、安心できました。

イメージ

建物南側にある、桜とクスノキの並木道「グリーンプロムナード」
※2019年9月撮影

自分が暮らすマンションにどんな方が入居されるのか知っておきたくて、引渡し前に実施された入居者交流会の参加申し込みをしていたのですが、仕事の都合で欠席してしまったことがとても残念でした。でも今、マンション内で入居者の方に会うと、知らない方でもあいさつしてくださって、とても心地よく感じています。想像していた以上に快適な暮らしで、今は「マンションっていいな」と思っています。

※1 阪急阪神オーナーズクラブ(HOC)とは、阪急阪神ホールディングスグループが分譲したお住まいのオーナー様やご入居者様を対象とした会員組織です(入会費・年会費無料)。ご購入後もお客様との関係を深めていくために、企業誌の送付や会員様向けのプレゼントやイベントを開催。暮らしの満足度や利便性を高める情報やサービス、グループならではの特典等を提供しています。

※2020年7月取材