駅からの帰り道、
マンションの姿が見えてくると
「今日もきれいだね」と
声をかけたくなります。

駅を出ると見えてくる印象的な外観。縦に伸びる5本のマリオンは、五線譜をイメージしてデザインされました。外壁タイルは宝塚大劇場の南欧風外壁の趣を取り入れています。住宅地にあるので、マンション周囲はとても静かで落ち着いた雰囲気です。
阪急阪神不動産の分譲住宅をご紹介します。
〈ジオ〉のブランドコンセプトや住まいづくりへの想い等についてご紹介します。
阪急阪神についてご紹介します。
常にお客様の想いに寄り添う、ご購入後のサポート体制についてご紹介します。
駅を出ると見えてくる印象的な外観。縦に伸びる5本のマリオンは、五線譜をイメージしてデザインされました。外壁タイルは宝塚大劇場の南欧風外壁の趣を取り入れています。住宅地にあるので、マンション周囲はとても静かで落ち着いた雰囲気です。
マンションの外観がとても好きです。駅からは徒歩で3分。特徴的なマリオンが見えてきて、シンボルツリーが目に入ると「今日もきれいだね!」と声をかけたくなります。このマンションに住みたいと思った大きな理由の一つがこの外観です。
「歌劇の街」のイメージが、五線譜をデザインしたマリオンや、劇場のようなエントランスホールとして、この建物にしっかり投影されていることを、宝塚に生まれ育った者として嬉しく思っています。エントランスからエレベーターホールまでの回廊に設けられたスリットのガラスの色も、月組、星組など、宝塚歌劇団の組をそれぞれイメージしたものなんだそうです。
いろいろな場所に四季折々の木々やお花が植えられていて心がなごみますね。
敷地内禁煙が徹底されていることもあり、とても気持ち良く住むことができています。
宝塚は、阪急阪神東宝グループのお膝元のような地。<ジオ>の知名度も高く、「<ジオ>を買ったの?」「いいマンションだよね」と言われると何だか誇らしく、夫婦二人で健康にゴルフを楽しみながら、いつまでもここに住み続けたいと思っています。
左:赤絨毯のような御影石や照明の演出など、宝塚大劇場の華やぎを思わせる広々としたエントランスホール。※2019年3月撮影
右:回廊に変化をつけるスリットのガラスは、宝塚歌劇団の各組をイメージした色になっています。
※2019年10月取材