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阪急阪神不動産のマンション〈ジオ〉

購⼊者の声

INTERVIEW

都心のマンションにふさわしい、
ニューヨークの街並みを
思い起こさせる
外観がお気に入りです。

Owner's Eyeメインイメージ

都心の躍動が感じられる大手町だからこそ、その変化のスピードに動じない安住の邸を目指してクラシックホテルをモチーフとした外観デザイン。
※2019年2月撮影

T様ご夫婦のプロフィール
夫N様のお仕事の関係で、2016年までニューヨークにお住まいでした。
「ふたりとも海外旅行とショッピングが大好き」と、週末や長期休暇はいろいろな場所で一緒に過ごす時間を大切にされています。
オーナー

石貼りの基壇部とダークブラウン調タイルを組み合わせた格調高い外観デザインは、個性的でありながら風景に溶け込んでいます。
※2019年2月撮影

夫の海外赴任先のニューヨークから帰国して、約2年ほど新橋の賃貸マンションに住んでいたのですが、これまで支払ってきた家賃と、これから賃貸に住み続けた場合に支払う家賃の合計金額を改めて考えたとき、自分たちにとっては購入した方が資産として残るし、いいかもしれないと考えるようになりました。

そんなときに、ちょうどこの物件のチラシが自宅に届いて。最初は、プロジェクト発表会がホテルで開催されると聞き、「どんな感じか気になる」程度の軽い気持ちで参加したのですが、まず建物の外観に惹かれました。以前暮らしていたニューヨークで見たような、重厚な雰囲気に夫も私も一目惚れしてしまったんです。

二層吹抜のエントランスホールもホテルみたいで、その空間に馴染むようにデザインされたメールボックスもスタイリッシュ。しかも、鍵をかざせば開くので便利ですし、部屋番号も表示されていないため、セキュリティの面でも安心感があります。

イメージ

左:二層吹抜の開放的なエントランスホール。和紙を用いたモニュメントや間接照明が趣のある空間を演出しています。
右:エントランスホールのベンチでは、新聞を読んだり、郵便物を整理されたりするほか、コミュニケーションの場として入居者の方々が使われているそうです。
※2019年2月撮影

※2020年2月取材