クオリティ|【公式】ジオタワー大阪十三|阪急阪神不動産|[住・商・官]複合開発、総712戸|超高層タワーレジデンス

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快適な居住空間を生み出す

こだわりのクオリティ

〈ジオ〉の住まいづくりの原点にあるものは「お客様志向」。
“暮らすほどに心を満たし、末永く愛着を持って住み継げる住まい”を作り続けています。

鹿島建設超高層制
免震システム
制御層制震構造
“KaCLASS®”初適用

Kajima Control Layer Advanced Structural System(特許出願済)

巨大地震、長周期地震動に対し超高層建物の揺れを大幅に低減。より安全・安心で自由度の高い開放的居室空間を実現します。

“KaCLASS®”は、建物の高さ70%程度の位置で上部躯体と下部躯体に分割し、その間に制御層と呼ばれるエネルギー吸収層を設ける制免震技術です。制御層は、地震時に変形することで地震エネルギーを大きく吸収する機能を有しており、制御層から上の上部躯体には免震効果を、制御層から下の下部躯体にはTMD(同調質量ダンパ:Tuned Mass Damper)制震効果を与え、建物全体に大きな制御効果を付与します。本建物では、高耐力・高靱性を備えた超高層鉄筋コンクリート造技術(HiRC®工法)に“KaCLASS®”を搭載することで、巨大地震による長周期地震動に対しても、地震時の揺れを大幅に低減することができ、居住者の不安感をできる限り和らげ、安全・安心でより快適な住環境をご提供します。

“100年をつくる会社”鹿島建設

1840年創業以来、人々が安全・安心で快適に暮らせる社会の発展に貢献しています。1970年代に高い耐力と粘り強さを兼ね備えた超高層鉄筋コンクリート造技術「HiRC®工法」の研究開発に着手し、今日まで時代の先駆的な技術開発を継続し、高い信頼と豊富な実績を蓄積しています。企画・設計・施工一環の技術力で、より高い安全性を確保した超高層建物を実現いたします。

Biophilic Designの鹿島KIビルBiophilic Designの鹿島KIビル

概念図

概念図

●制御層制震構造
“KaCLASS®”の構造原理

下部躯体に対して上部躯体は1/4サイクル遅れて大きく揺れる
上部躯体の反力は下部躯体の揺れに対する抵抗力(ブレーキ)として作用

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※掲載の情報は2023年6月時点のものであり、今後変更になる場合があります。

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